入り口のドアを開けてすぐ右手。
ガラス張りの扉がもう1つ。
で、結構広めの部屋。
曇の日なのに、一面のガラス窓から光りが差し込んでて明るい! というのが第一印象。
さっそく展示物が床にも壁にも。
大谷建築士のコメント
アプローチの閉塞感から一転、住宅内に入るとホワイトインテリアの軽快感、そして大きなテラスサッシュから外へ広がる開放感、ミースはこの小さな建築のあちこちにドラマティックな展開を嵌めこんでいます。
Copyright (c) 2003-2012 chikubau ALL RIGHTS RESERVED
>>>
PhotoCabi.net v0.9.0
<<<